第44回 日本臓器保存 生物医学会 学会集会にて発表を行います

第44回 日本臓器保存 生物医学会 学会集会にて、以下の概要で発表を行います。

会場
大阪大学中之島センター 10F 佐治敬三メモリアルホール
日時
11月10日(金)15:15~16:03
一般演題
「細胞・組織・臓器保存」
発表演題
O2-6 「胚様体大量培養デバイス TASCL(Tapered Stencil for Cluster Culture)を用いた幹細胞クラスター長期培養法」

第2回 JAPSAM PRP幹細胞研究会を開催します

12月2日(土)に第2回 JAPSAM PRP幹細胞研究会をミッドランドスクエア オフィスタワー5Fにて開催します。

詳しくは、JAPSAM PRP幹細胞研究会の特設サイトをご覧ください。

再生医療支援サービスの普及への連携に関して

一般財団法人グローバルヘルスケア財団は、クリニックチクサヒルズおよび株式会社シムスと連携し、財団が医療機関向けに実施する再生医療支援サービスの普及に協力することで合意しました。

医療英語検定試験(CBMS)に向けたセミナーの記事が、2017年2月10日の中日新聞に掲載されました。

医療英語検定試験(CBMS)に向けたセミナーの記事が、2017年2月10日の中日新聞に掲載されました。

第16回日本再生医療学会にて発表を行います

第16回日本再生医療学会(仙台、平成29年3月7~9日)にて、以下の演題で発表を行います。

  • 3月7日(火) 3次元培養デバイスTASCLを用いた胚様体形成プロセスの評価
  • 3月8日(水) 胚様体大量培養デバイスTASCLを用いた幹細胞クラスターの長期間培養法の検討

治験統括センターでは、日本病院会会員施設様を対象にした治験統括センターへの登録申請・情報更新を随時受け付けております。

治験統括センター情報登録・情報更新用紙はこちらからExcelファイル(.xlsx)をダウンロードしていただけます。

治験統括センターでは、特定認定再生医療等委員会及び認定再生医療等委員会に関するコンサルティング業務を行っております。

治験統括センターでは、特定認定再生医療等委員会及び認定再生医療等委員会に関するコンサルティング業務を行っています。
①委員会紹介
②書類に関するサポート
③委員会承認後の届出に関するコンサルティング
お問合せは?052-753-7932 ?info‹AT›japsam.or.jp (※お手数ですが‹AT›は半角のアットマークに変えてください。)

第1回/第2回グローバルヘルスケア・シンポジウムの講演録を作成しました

「第1回/第2回グローバルヘルスケア・シンポジウム~臨床研究と治験システムの現状と展望~」の講演録を作成しました。ご希望の方は先着20名様まで無料で送付いたします。下記問合せまで、氏名、送付先、連絡先(電話番号、メールアドレス)をご記入の上、お申し出ください。お問い合わせは?info‹AT›japsam.or.jp まで。(※お手数ですが‹AT›は半角のアットマークに変えてください。)
下記からもダウンロード可能です。(容量が大きいので、ご注意ください。)

医療英語認定試験

2016年国際コミュニケーション開発事業として、医療英語セミナーを開催します。認定試験は11月12日(土)に全国同時開催します。
詳しくはCBMS医療英語ラーニングプログラムをご覧ください。

TASCLを日本再生医療学会総会の付設展示会にて展示いたします

第14回日本再生医療学会総会の付設展示会が2015年3月19日(木)から21日(土)の3日間、パシフィコ横浜にて行われます。当財団では、東京大学および株式会社シムス等と共同で本展示会に再生医療用マイクロデバイスTASCLを出展いたします。このデバイスは、胚様体作製と薬剤スクリーニングに非常に有用なツールであり、今後再生医療の発展に、大きく寄与することができるものと考えております。出展の詳細については、下記の通りです。

出展学会
第14回日本再生医療学会総会
出展内容
再生医療用マイクロデバイスTASCL
出展日時
2015年3月
19日(木) 9:00~17:30
20日(金) 9:00~17:30
21日(土) 9:00~14:30
出展場所
パシフィコ横浜 会議センター3階
〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1

第2回グローバルヘルスケアシンポジウムが開催されました。

当財団は平成26年11月20日に第2回グローバルヘルスケア・シンポジウム「医薬品・医療機器の臨床研究と治験における最前線」を 厚生労働省、東京都医師会、日本医学会、日本医師会、日本医師会治験促進センター、日本製薬工業協会、日本病院会の後援を得て特定非営利活動法人 先端医療推進機構との共催でホテルニューオータニにて開催しました。当日は製薬企業、医療関係者を中心に、たくさんの方にご来場いただきました。

はじめに、財団評議員を務める日本医学会会長の高久史麿先生が開会のご挨拶をなさいました。続いてご来賓の二川一男厚生労働省医政局長よりご挨拶をいただきました。

高久史麿先生 高久史麿先生
開会ご挨拶
二川一男先生二川一男先生
ご挨拶
高橋政代先生 対談の様子高橋政代先生
対談の様子

第I部では、愛知医科大学理事長の三宅養三先生の司会・解説の下、理化学研究所 網膜再生医療研究開発プロジェクトリーダー 高橋政代先生と先端医療推進機構 理事長の林依里子の対談ビデオを放映し、iPS細胞を用いた世界初の臨床応用手術の経緯と意義、臨床治療の課題、今後の展望などについて認識を深めました。

第II部では、「日本における臨床研究と治験の現況と対策」と題し、日本臨床内科医会会長の猿田享男先生の司会の下、日本製薬工業協会医薬品評価委員会委員長の稲垣治先生、独立行政法人国立がん研究センター執行役員企画戦略局長の藤原康弘先生、独立行政法人医薬品医療機器総合機構 (PMDA) 審議役の山田雅信先生のお三方から発表をいただきました。それぞれ製薬企業、医療現場、PMDAの立場から日本における臨床研究と治験の最先端の取り組みをご紹介いただき、同時に解決すべき課題や今後の展望についても触れられました。

猿田享男先生・稲垣治先生 猿田享男先生(司会、左)
稲垣治先生(右)
藤原康弘先生藤原康弘先生
山田雅信先生山田雅信先生
林衆治林衆治
堀田知光先生 堀田知光先生
司会

その後、財団理事長 林衆治による当財団における治験およびIRBの取り組みについての紹介ののち、第III部に入りました。第III部では、「国際比較:臨床研究と治験」と題し、国立がん研究センター理事長の堀田知光先生の司会の下、北里大学薬学部の竹内正弘先生、エドワーズライフサイエンス株式会社代表取締役社長の王惠民先生、内閣官房健康医療戦略室戦略推進補佐官の宮田俊男先生のお三方をパネリストとして、パネルディスカッション形式で討論を行いました。パネリストの先生方に海外の動向をご紹介いただいた上で、世界的視点のもとでの日本における臨床研究や治験のあるべき姿について議論しました。

竹内正弘先生竹内正弘先生
王惠民先生王惠民先生
宮田俊男先生宮田俊男先生
討論の様子討論の様子
幸田正孝先生 幸田正孝先生
閉会ご挨拶

最後に、元厚生労働省事務次官、一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会顧問の幸田正孝先生の挨拶をもって閉会いたしました。

今回のシンポジウムは医薬品・医療危機の臨床研究や治験の最新動向を様々な視点からご紹介いただき、今後のありかたについてより議論を深めることで、前回以上に充実したシンポジウムとなりました。ご参加いただいた方々とご講演いただいた先生方には改めてあつく御礼申しあげます。

2014年11月20日(木)に第2回グローバルヘルスケア・シンポジウム「医薬品・医療機器の臨床研究と治験における最前線」を開催します。

日時:平成26年11月20日(木)15:15~18:15(受付14:30)
場所:ホテルニューオータニ ザ・メイン宴会場階ACERO(アーチェロ)
参加費: 無料
詳細はpdfファイルをご参照ください。
http:://psamh.or.jp/japanese/news/2nd_GHCSymposium.pdf

2014年10月2日 日本病院会のホームページに、当財団が実施する国際医療英語検定試験(CBMS)とセミナーに案内がアップされました。

日本病院会ホームページの新着情報に掲載されています。下記リンクからご覧ください。
http:://www.hospital.or.jp/index.html

2014年9月30日中日新聞に医療英語セミナーの告知が掲載されました。

第4回 国際医療英語認定試験(CBMS)の対策を兼ねて行う医療英語セミナー(CBMS直前セミナー)を2014年10月11日(土)に名古屋で開催する旨が告知されました。同セミナーは10月18日に東京もで開催します。また11月8日(土)に第4回 国際医療英語認定試験(CBMS)を開催します。詳細はHPをご参照ください。http:://cbms.jp

岩田久先生が日本リウマチ財団柏崎リウマチ教育賞を受賞しました。

当財団の理事の一人であり、偕行会名古屋共立病院骨粗しょう症・リウマチセンター長を務める岩田久先生がリウマチに関する医学教育および患者教育における多年にわたる功績を認められ、日本リウマチ財団より柏崎リウマチ教育賞を受賞されました。

第11回次世代健康医療産業創出研究会が開催されました。

会場の様子会場の様子

2014年7月2日に当財団の主催、特定非営利活動法人 先端医療推進機構とYRP研究開発推進協会の共催で、「第11回次世代健康医療産業創出研究会~医工連携における最先端の研究開発~」 を大田区民ホールアプリコにて開催しました。

当日は、大田区内外の製造業、サービス業、研究者、医療機関、行政・団体など、60名以上の方が出席しました。

初めに、日本医学会会長の高久史麿先生が開会の挨拶をされました。
次に、内閣官房 健康・医療戦略室 医療研究開発等戦略推進補佐官の宮田俊男先生が挨拶をされました。

高久史麿先生 高久史麿先生
開会ご挨拶
宮田俊男先生宮田俊男先生
ご挨拶
山末耕太郎先生山末耕太郎先生

1番目の講演は、横浜市大大学院医学研究科疫学・公衆衛生学(社会予防医学) 特任講師の山末耕太郎先生が「生体情報センサーと通信の予防医療、在宅医療、介護への活用の現状と今後の課題」について講演をされました。

河野隆二先生河野隆二先生

2番目の講演は、横浜国立大学院工学研究院 知的構造の創生部門 教授の河野隆二先生が「先端ICT技術による医療機器の研究開発の最前線」について講演をされました。

氏家弘先生氏家弘先生

3番目の講演は、独立行政法人労働者健康福祉機構東京労災病院脳神経外科部長・医工連携室室長・先端医療工学科部長の氏家弘先生が、「医療機関における医工連携」について講演をされました。

林衆冶林衆冶

続いて一般財団法人グローバルヘルスケア財団 理事長の林衆治が、 「次世代健康医療システム開発技術研究組合について」説明を行いました。

甕昭男先生甕昭男先生

最後に、YRP研究開発推進協会 会長 甕昭男先生が閉会の挨拶をされました。

7月5日、第13回北里ハーバードシンポジウムにおいて、林衆治理事長が講演いたしました。

7月5日、第13回北里ハーバードシンポジウム (13th Kitasato University-Harvard School of Public Health Symposium) 'Advanced Drug development Strategy and technology: Moving beyond the Comfort Zone' において、林衆治理事長が講演いたしました。

第11回次世代健康医療産業創出研究会を開催いたします。

2014年7月2日に、「11回次世代健康医療産業創出研究会」
テーマ「医工連携における最先端の研究開発」を開催します。
詳細はPDFファイルをご確認の上お申し込みください。
第11回次世代健康医療産業創出研究会「医工連携における最先端の研究開発」
日時:平成26年7月2日(水)18:45~(受付開始18:00)
場所:東京都大田区区民ホール「アプリコ」小ホール
   住所:〒144-0052 大田区蒲田5丁目37-3
   電話:03-5744-1600
   交通アクセス:JR京浜東北線蒲田駅東口から徒歩約3分
主催:一般財団法人グローバルヘルスケア財団
共催:YRP研究開発推進協会、特定非営利活動法人先端医療推進機構

Medical Tribuneに記事が掲載されました。

2014年5月22日に先端医療推進機構とグローバルヘルスケア財団が共催した 「第1回グローバルヘルスケアシンポジウム『治験活性化における問題と展望』」 に関する記事が「Medical Tribune」2014年6月12日号に掲載されました。

medical tribune
(クリックで拡大します)

「がん免疫療法イノベーション研究会発足シンポジウム」が開催されました。

会場の様子会場の様子

6月4日にがん免疫療法イノベーション研究会発足シンポジウムが開催されました。 会場の名古屋キャッスルプラザホテルには、医師、医療系企業、一般の約70名が来場しました。

林 衆治林 衆治
免疫細胞療法の状況を説明中

はじめに、クリニック チクサヒルズ院長、グローバルヘルスケア財団理事長の林衆治が、 研究会の意義およびクリニックで行う免疫細胞療法の状況を説明しました。

高木 弘 先生高木 弘 先生
司会

珠玖 洋 先生珠玖 洋 先生
最新のがん免疫療法と
海外の学会情報について

次に、クリニック チクサヒルズがん治療専門医、名古屋大学名誉教授の高木弘先生の司会により、 三重大学大学院医学系研究科 遺伝子・免疫細胞治療学 教授の珠玖 洋先生が、 最新のがん免疫療法と海外の学会情報について講演されました。

上田 龍三 先生上田 龍三 先生
分子免疫療法に関する最新の知見と
細胞治療などとの併用療法の可能性について

続いて名古屋市立大学名誉教授、愛知医科大学 腫瘍免疫寄附講座 教授の上田龍三先生が、 分子免疫療法に関する最新の知見と細胞治療などとの併用療法の可能性について講演されました。

本シンポジウムを通して、がん免疫療法が海外・国内の学会で最も注目される治療法であり、 免疫細胞療法を含む3つの治療法の融合が、がん治療にとって重要であることが示されました。 同時に、本研究会の活動が、がん患者の救済に極めて重要であることが確かめられました。

6月4日開催の「がん免疫療法イノベーション研究会」発足シンポジウムでは、受講された方にセミナー受講証明証が発行されます。

6月4日開催の「がん免疫療法イノベーション研究会」発足シンポジウムの告知が中日新聞に掲載されました。

本日2014年5月29日の中日新聞(愛知総合)19面に、「新たながん治療として注目される『免疫療法』について、珠玖洋三重大大学院教授、上田龍三愛知医科大学教授が講演する」として、6月4日に開催される「がん免疫療法イノベーション研究会」発足シンポジウムの告知記事が掲載されました。

20140529中日新聞「がん免疫療法シンポジウム」

本紙に掲載された概要と申込み方法は次の通りです。
日時:平成26年6月4日(水)18:30~20:30 (受付18:00)
会場:名古屋キャッスルプラザホテル「梓の間」
名古屋市中村区名駅4-3-25 TEL 052-582-2121
参加費:1,000円
主催:一般財団法人グローバルヘルスケア財団
講師:珠玖 洋(三重大学大学院医学系研究科教授)、上田 龍三(愛知医科大学教授)
参加申し込み:ファックスかメールで、件名にシンポジウム名を明記の上、〒住所、氏名、電話番号、ファックス番号またはメールアドレスを書き、 クリニック チクサヒルズ=ファックス052(745)6882、メールchiken[at]japsam.or.jpへ。
定員80名になり次第締め切る。
問い合わせ:クリニック チクサヒルズ 052(753)7935
(お問い合わせ時は[at]を@に置き換えてください)

「がん免疫療法イノベーション研究会」発足シンポジウムを開催します。

日時:平成26年6月4日(水)18:30~20:30(受付18:00)
会場:名古屋キャッスルプラザホテル「梓の間」(名古屋市中村区名駅4-3-25)
参加費:1,000円
主催:一般財団法人グローバルヘルスケア財団、財団医療法人檜扇会
後援:愛知県医師会(申請中)、中日新聞社(申請中)
詳細・申込み:下記に掲載しておりますPDFファイルをご参照ください
連絡先TEL:052-753-7932  E-mail:men-eki[at]japsam.or.jp
([at]を@に置き換えてください)
ご案内と申込用紙はこちらのリンクからご覧ください。

第1回グローバルヘルスケアシンポジウムが開催されました。

会場の様子会場の様子

当財団は平成26年5月22日に第1回グローバルヘルスケア・シンポジウム「治験活性化における問題と展望 ~グローバル治験における国際競争力向上をめざして~」を 厚生労働省、東京都医師会、日本医学会、日本医師会、日本医師会治験促進センター、日本製薬工業協会、日本病院会の後援を得て ホテルニューオータニにて開催しました。当日は製薬企業、医療関係者を中心に、160名以上の方に来場いただきました。

はじめに、日本医学会会長の高久史麿先生が開会のご挨拶をなさいました。続いてご来賓の原德壽厚生労働省医政局長よりご挨拶をいただきました。

高久史麿先生高久史麿先生
開会ご挨拶
原德壽厚生労働省医政局長原德壽厚生労働省医政局長
来賓ご挨拶

第I部では、「治験活性化における問題提起と展望」と題し、高久史麿先生の司会のもと、独立行政法人 国立がん研究センター理事長の堀田知光先生、日本製薬工業協会 常務理事の川原章先生、独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 (PMDA) 理事長の近藤達也先生の3名がそれぞれ医療機関、製薬企業、PMDAの立場からパネリストとして発表をなさり、その後ディスカッションを行いました。

堀田知光先生 堀田知光先生
医療機関の立場から治験活性化について
川原章先生川原章先生
製薬企業の立場から治験活性化について
近藤達也先生近藤達也先生
PMDAの立場から治験活性化について
討論の様子討論の様子

続いて第II部では、「治験活性化に向けた今後の取り組み」と題し、愛知医科大学 腫瘍免疫寄附講座の上田龍三先生の司会のもと、新たに設立される治験統括センターとセントラルIRBの意義とその評価について、医療政策という観点も交えて討論いたしました。パネリストとしてまずグローバルヘルスケア財団理事長の林衆治が同センターの意義を説明し、その後北里大学薬学部臨床医学教授の竹内正弘先生に治験活性化に向けた取り組みについて、宮田俊夫内閣官房内閣官房 健康・医療戦略室 医療研究開発等戦略推進補佐官に医療分野の研究開発体制の課題と対策についてそれぞれ発表をいただき、それをもとに討論を行いました。

上田龍三先生上田龍三先生
司会
林衆冶林衆冶
治験統括センターの意義について説明
川原章先生竹内正弘先生
治験活性化に向けた取り組みついて
宮田俊男先生宮田俊男先生
医療分野の研究開発体制の
課題と対策について

最後は、幸田正孝 一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会顧問(元厚生労働省事務次官)のご挨拶とともに閉会いたしました。

第1回グローバルヘルスケアシンポジウムを開催します。

治験活性化における問題と展望 ~グローバル治験における国際競争力向上をめざして~
場所: ホテルニューオータニ ザ・メイン宴会場階 AZALEA(アッザレーア)
日時: 2014年5月22日(木) 15:00~17:40(受付14:30)
連絡先
電話番号: 052-753-7932
eメール: chiken[at]japsam.or.jp
([at]を@に置き換えてください)
ご案内と申込用紙はこちらのリンクからご覧ください。

治験統括センターを開設しました。

2014年1月より、治験統括センターを開設しました。 治験の窓口、およびコーディネートを行っております。

NHKにて紹介されました

2014年1月1日、 NHKニュース(首都圏)にて、 「都内の大病院 外国人患者対応不十分」と題して 先端医療推進機構が2013年7月・8月に行った アンケート調査結果とコメントが紹介されました。
TVに映った様子(pdf)

第十回次世代健康医療産業創出研究会&自己医療学会セミナーを開催します。

詳しい資料はこちら
※特別講演「再生医療等製品の実用化に対する承認制度について」(北里大学薬学部臨床医学教授 竹内正弘先生)を追加しました。日時: 12月18日
内容: 1)講演 テーマ「自己医療とデバイス・バイオ」
    演者 池内真志先生、野口洋文先生
    2)次世代健康医療システム開発研究組合について
主催: 次世代健康医療産業創出研究会、日本自己医療学会、NPO法人先端医療推進機構、(財)グローバルヘルスケア財団

文部科学省による研究機関として指定されました。

平成25年10月10日に一般財団法人グローバルヘルスケア財団は文部科学省より、科学研究費補助金取扱規定第2条第1項第4号に規定する研究機関として指定されました。

第九回次世代健康医療産業創出研究会&自己医療学会セミナーを開催します。

日時: 11月26日18:00~
内容: 1)講演 テーマ「自己医療とデバイス・バイオ」
    演者 池内真志先生、野口洋文先生
    2)次世代健康医療システム開発研究組合について
主催: 次世代健康医療産業創出研究会、日本自己医療学会、NPO法人先端医療推進機構、(財)グローバルヘルスケア財団

2013年9月20日、林 衆治理事長が、日本門脈圧亢進症学会で特別講演を行いました。

最先端の再生医療の現状や今後の展望について、講演されました。

2013年9月20日 日本門脈圧亢進症学会

2013年9月11日、グローバルヘルスケア財団は、一般財団法人YRP国際連携研究所と共同で、「バーチャル特区活用による先端的健康医療システムのグローバル展開」を国家戦略特区に提案申請しました。

求人募集をしています

一般財団法人 グローバルヘルスケア財団 では、職員を臨時募集しております。
【募集職種】理事長秘書
【勤務時間】非常勤(要相談)
【給  与】未定(要相談)
【必要資格】大学秘書経験
お問い合わせおよび履歴書送付は、財団事務局までメールにてお願いします。

財団は、東京にオフィスを開設しました。

財団、東大、日東電工は、3/23に第12回日本再生医療学会で発表します

演題タイトル:胚様体大量生産のための新規エラストマー培養アレイの開発

財団、東大、日東電工は、共同で特許申請を行いました

第3回次世代健康医療産業創出研究組合準備委員会が2月6日開催されました

クリニック チクサヒルズでは、柔らかな心セミナーを開催します

柔らかな心セミナー2013年1月19日(土)より、クリニック チクサヒルズにて、柔らかな心セミナーを開催します。
詳細な情報は、上のバナーをクリックしてください。PDFファイルが開きます。

細胞加工技術士認定について

一般財団法人グローバルヘルスケア財団では、癌免疫細胞療法で医療機関が用いる細胞加工を行う細胞加工技術士認定を来年度より実施いたします。
それに先立ち、細胞加工技術士養成プログラムを策定し、技術士養成を開始いたしました。
クリニックチクサヒルズでは、平成24年11月より財団の行う細胞加工技術士養成プログラムに協力しています。

12月7日第8回次世代健康医療産業創出研究会を行います

詳しい資料はこちらなお、研究会の生中継をニコニコ生放送にて行います。ぜひご視聴ください。 コミュニティのURLはこちら:http:://com.nicovideo.jp/community/co1868290場所: 名古屋医工連携インキュベータ2階セミナー室
日時: 2012年12月7日(金) 18:00~
講演:、株式会社ニチオン 代表取締役社長 本田宏志氏
     東北大学病院 臨床試験推進センター 特任教授 池田 浩治先生
主催: 次世代健康医療産業創出研究会
     一般財団法人グローバルヘルスケア財団
共催: 特定非営利活動法人先端医療推進機構
     日本自己医療学会
参加をご希望の方は、12月3日(月)までに FAX、お電話、又はE-mailにて研究会事務局にご連絡いただきますようお願い申し上げます。
なお、先着50名様までとさせていただきます。

次世代健康医療産業創出研究会について

次回、次世代健康医療産業創出研究会において健康医療ニーズを解決する開発をしてほしい健康医療機関の先生方、シーズを使ってほしい企業の方々、から発表を募集します。
発表をご希望の方は、メールでご連絡ください。
メールアドレス:hisyo◎psamh.or.jp
担当:澤田
(スパム防止のため、メールアドレスの@を◎にして記述してあります。メールをお送りになる場合は、◎を@に変えてお送りください。)

財団では職員を募集しております

財団では、事務局職員を募集しています。
【募集職種】①総合職(企画・運営)、②看護師、③医療事務、④臨床検査技師
【勤務時間】毎週月~金 9:00~18:00
【給  与】①月額20万以上(要相談)、②月額20万~30万、③月額18万円以上(要相談)、④月額20万円以上(要相談)
【必要資格】①国家および地方公務員試験合格者、MBA、理系大学院卒、財団事業を拡大できる方、②看護師(准看護師可)、③医療事務、④臨床検査技師級
お問い合わせおよび履歴書送付は、 財団事務局までメールにて。